2017年4月23日日曜日
2017年3月30日木曜日
2016年5月21日土曜日
モロ
モロはxxxHOLiCに登場するサブキャラクター。セカンドバージョンのエンディングテーマのエアギター演奏の姿にやられてしまいました。このフィギュアはマルとモロの2体セットで、少しプレミアが付いています。
1/8フィギュアは小さくて造形にも粗さがあります。それに、古いデジカメなのに高感度で撮るという過ちを犯してしまいレタッチが大変でした。逆に粒子感がある〜?
1/8フィギュアは小さくて造形にも粗さがあります。それに、古いデジカメなのに高感度で撮るという過ちを犯してしまいレタッチが大変でした。逆に粒子感がある〜?
HC 120mm F4 macro + Hasselblad H3D 22
2016年5月7日土曜日
My first figure
The anime figure come over. Mei Misaki is a Yomiyama high school student. She has a BJD on her right hand. It sooo cute and good!
アニメフィギュアに手を出してしまいました。和風ホラー、アナザーに登場する見崎鳴ちゃん。右手に持つ球体関節人形がたまりません。
Tamron AF SP 60mm F/2 Di II macro + Nikon D2X
2016年5月6日金曜日
Pansy in May
Finished flower knob, and all Christmas roses became only leafs. In May, a sickly outdoor girl(Pansy / BeYours) does the best.
花摘みを終えてクリスマスローズは葉ばかりになった五月。病的なアウトドア娘のバンジーにがんばってもらいます。
TAMRON AF SP 60mm F/2 Di II macro + Nikon D2X
2016年5月5日木曜日
Gayane & Pierre de Ronsard
ちょうどゴールデンウィークにバラが咲き始めたのでガイーヌと一緒に撮りました。大株になりすぎたピエールドロンサールは誘引時にばっさりと剪定したので、今年は数個しか花を付けないでしょう。
I took a photograph of Gayane(D.I.M) with the rose which had begun to bloom in for Golden Week(Japanese big holyday). Because Pierre de Ronsard became the large stock too much, I pruned it boldly. She will attach only several flowers this year.
TAMRON AF SP 60mm F/2 Di II macro + Nikon D2X
2016年4月20日水曜日
The photo session at DOLL STUDIO SEN in Akihabara.
インスタグラムで相互フォローしているドール愛好家の方とお会いできる機会に恵まれ、秋葉原にあるドールスタジオSENでしばしのフォトセッションを楽しみました。はるばるロシアから来日したXAGAの60cmGirlはElsie?と、DIM Luria(うちの子)のツーショットは、まるで年の離れた姉妹のようでとてもいい感じなのです。客人はまさかドール専用スタジオだとは想像していなかったようで、いたく感動しておられました。セットを変えながらあっという間の2時間を堪能してもらえたようでなにより!
スタジオ撮影のあと、秋葉原のドールショップを案内しようと考えていたのですが、前日にショップ巡りを済ませたとのこと。それでは、と、秋葉原の神髄をお見せしようと、小さなエレクトリックデバイスショップが軒を連ねるパーツ街を「これがリアルな秋葉原だ!」と紹介しましたところ「シュタインズゲート」だと連呼されておりました。「シュタインズゲート」の名前しかしらない私はどのへんのことを指しているのかわかりませんでしたが、笑顔を返しておきました、笑!
XAGAのメイク済み60cmボディーは存在感ありあり。指の関節も動くので手の表情は自由自在でしょうね!公式画像では指は動きそうにないからバリバリカスタムなのかなあ?そもそもルーリアが40cmなことを考えると65cmはあるように見えますけど…
TAMRON SP AF 60mm F/2 Di II macro + Nikon D2X
2016年4月7日木曜日
2016年4月2日土曜日
キッチン(Gayane / D.I.M) : Linhof Colora 4x5
今月はD.I.Mガイーヌにがんばってもらおうと思います。ドラッグストアのクーポンを集めるとヴィクトリノックスの製品が割り引き購入できるという罠につられて、ベジタブルナイフとキッチンはさみを買ってしましました。
ウソツイタワネ…ユルサナイ!
Schneider Symmer 5.6/210 + Linhof Color 4x5 + Nikon d5100
2016年3月27日日曜日
碧い首飾り(Larina / D.I.M) : Schneider Symmar 5.6/210 + Linhof Colora 4x5
フィールドカメラとしては定評のあるリンホフも、ビューカメラに比べるとあおり操作は快適とは言えません。撮影現場でもたもたしないためにも鍛錬あるのみ。ビューカメラとフィールドカメラの中間的なLinhof Color 4x5で練習です。
Linhof TECHNIKA ロゴを持つオールドレンズ、Schneider Symmerはとても柔らかい描写です。このレンズならD70のCCDで受けたいところですが、ピント合わせが困難を極めるでしょうね。
Schneider Symmar 5.6/210 + Linhof Colora 4x5 +
2016年3月22日火曜日
2016年3月21日月曜日
ピントグラス交換
ハッセルブラッドHシステムのデジタルバックホルダーに付いているノーマルのピントグラスはフレネルレンズが刻まれているのでピントの山が見えないのです。最終的にはライブビューで追い込むとはいえ、ピント面の荒い調整にはピントグラスでの確認が必要です。4x5のピントグラスを手に入れてカットすることも考えましたが、古いハッセルブラッド用のピントグラスがサイズ的にフィットするので、そちらに交換しました。
SINAR F2 にホルダーをセット。
フレネルレンズ付きピントグラスは周辺減光には効きますがぴんとの山が曖昧になるので、私の使い方だとダメです。
中央のスプリットとかなんの意味もありません。
ピントグラス交換でピント合わせのストレスは解消されました。しかし、今、Hシステムのデジタルバックが手元に無いので、使用テストはまた今度ということで、長い玉をAPS-Cで受けました。
Larina / Dim
Sheneider Symmar MC 5.6/180 + SINAR F2 + Nikon D5100
2016年2月14日日曜日
2016年2月12日金曜日
明かりがほしい (Larina / DIM)
みなさん自宅ではどんな照明でドール撮影しているのでしょう。私は電球型蛍光灯一発のデスクライトと天井照明でしのいできましたが、レフでの光の回り込みにも限界があり、まっとうな明かりを追加したくなっています。
蛍光灯の追加が良いのか、それともストロボをおごるのが良いのか、悩みどころです。しかしストロボは敷居が高そうなので、とりあえずクリップ式の蛍光灯を追加してみようと思います。
蛍光灯の追加が良いのか、それともストロボをおごるのが良いのか、悩みどころです。しかしストロボは敷居が高そうなので、とりあえずクリップ式の蛍光灯を追加してみようと思います。
Scheneider Symmar EX 5.6/150 + Sinar F2 + Nikon D5100
2016年2月10日水曜日
Larina (DIM)
一月はMarcellinaにがんばってもらいましたが、今月は誰にしようかと迷いつつ、30cmドールのLarinaに出てきてもらいました。困り顔が可愛いですね!
このサイズだと、デジタルバックをつかわずともまずまず画角におさまってくれます。ビューカメラにNikon Fマウント使った場合の話です。
Schneider Symmar EX 5.6/150 + Sinar F2 + Nikon D5100
2016年2月1日月曜日
2016年1月30日土曜日
Hasselblad H3D 22 をビューカメラで使う(Marcellina / D.I.M)
ビューカメラでデジタル撮影する場合のフランジバック問題を一気に解決してくれる、念願のデバイス、デジタルバックを導入しました。新品は気絶するほど高いので古〜い中古です。ジナーバック、フェイズ、リーフとか予算さえ気にしなければ高性能かつ使いやすそうな魅力ある製品はいくらでもみつかりますが、私は値段のこなれているHasselblad H3D 22を選びました。ビューカメラだけでなく中版デジイチとしても使えますから、場合によっては外にも持ち出すことができますし。解像度は今時のエントリーデジイチと比較しても涙が出そうになる22Mピクセル。
しかし、まあ、H3Dのデジタルバックはビューカメラに付けて使えますよって謳っているものの、なかなかどうして、説明不足でしょう。
電源供給、レンズとのリンクケーブルや設定、4x5アダプタなど、マニュアル読んでもわからないことだらけ。撮るためのシステム構築や機器設定にずいぶん時間がかかりました。ネットの情報も乏しくほとんど手探りな感じ。無駄なコトやっちまったかと何度冷や汗出したことか…だいたいPCとファイヤーワイヤー接続必須とか、なんとなく選んだノートパソコンがMacbook Proでなければ、PCのインターフェースも買う羽目になるところでした、あぶないあぶない。一応、撮れるとこまではこぎつけましたが、デジタルバッグ側のシャッタースピード設定の意味が今ひとつ理解できておらず、非常に気になる…けど、ま、いいか、笑
しかし、まあ、H3Dのデジタルバックはビューカメラに付けて使えますよって謳っているものの、なかなかどうして、説明不足でしょう。
電源供給、レンズとのリンクケーブルや設定、4x5アダプタなど、マニュアル読んでもわからないことだらけ。撮るためのシステム構築や機器設定にずいぶん時間がかかりました。ネットの情報も乏しくほとんど手探りな感じ。無駄なコトやっちまったかと何度冷や汗出したことか…だいたいPCとファイヤーワイヤー接続必須とか、なんとなく選んだノートパソコンがMacbook Proでなければ、PCのインターフェースも買う羽目になるところでした、あぶないあぶない。一応、撮れるとこまではこぎつけましたが、デジタルバッグ側のシャッタースピード設定の意味が今ひとつ理解できておらず、非常に気になる…けど、ま、いいか、笑
Schneider Symmar MC 5.6/180 + Sinar F2 + Hasselblad H3D 22
2016年1月29日金曜日
90mmレンズは使えるのか?(Marcellina / D.I.M)
職場の同僚からいただいた90mmのレンズがあります。SONYのα系、Eマウントを導入すればフランジバックをさらに28.5mm(Fマウントに比べ/46.5-18mm)削れるからぎりぎり使えそうな気もしますが、F値5.6の後ろ玉のでかさと飛び出し具合を見ていると、とてもあおれる気がしません。やはりラージフォーマットのビューカメラで焦点距離の短いレンズはフィルムにまかせるのが無難なのでしょうね。90mmだと標準域になるデジタルバックでも面白いかもしれませんけど…それはそれでいろいろやっかいですね。
FUJINON W 5.6/125 + Sinar F2 + Nikon D5100
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